もっと もっと ききたいから
ずっと っと かんじたいのよ
あなたのこえで わたしのこころがさけていくの
きっと きっと わからずじまい
だけど だけど こころにのこる
わたしのこえが あなたのこころにひびいてほしい
もうきっと あなたをこころのなかでははなさない
たとえげんじつで はなれてしまったとしても
あなたをはなさない あなたをはなさない